熊本大学「有用植物×創薬システムインテグレーション拠点推進事業」
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線虫を使った健康寿命のミニ集団解析 ―健康寿命を延伸する物質や遺伝子の探索を可能に―
線虫を用いて健康寿命を評価する自動測定システム「C-HAS」 の開発に成功しました。
C-HASを用いると、特定の線虫の集団を、寿命の質的相違に基づき分類する、ミニ集団解析(平均的に生きる集団、健康長寿の集団、健康で早死にする集団、不健康期間が長い集団)が可能となります。
線虫とヒトの寿命を決定するメカニズムは、類似点が多いため、C-HASを活用することで、ヒトの健康寿命を延伸する薬や食品を簡便に見つけることが可能となり、創薬研究・健康食品への応用が期待されます。
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